マネックス証券の口座開設
マネックス証券の口座開設を無料で行えます。
ネット取引でマネックス証券の口座は今や最高のトレンド!
マネックス証券は格安手数料、豊富なIPO、FX、中国株、積み立て投信など多彩で手厚いサービス。マネックス証券の口座開設は、資産運用CFPが自信を持っておすすめします!
|
●マネックス証券は、取り扱い商品が多彩で、手数料体系、投資情報などのサービスの徹底ぶりは他に類を見ないほど ●マネックス証券はIPO(新規公開株)にも強い!2005年度IPO引受け金額ネット証券No.1 ●マネックス証券はミニ株の取引可能銘柄が約300 ●マネックス証券は夜間取引ができる「マネックスナイター」が充実 ●マネックス証券は旧マネックス証券と旧日興ビーンズ証券が合弁してできた異色のネット証券 |
|
【マネックス証券 口座開設】金融コラム
●投資信託とは?
投資信託とは、広く一般の投資家から集められたお金を一つのファンド(基金)にまとめて株や債券などに分散投資し、その成果を投資額の割合に応じて投資家に還元するしくみの総称です。 ファンドとも呼ばれます。
また、投資信託は資産運用のプロであるファンドマネージャーが運用します。プロに運用を任せることによって、リスクをできるだけ減らしながらも、より多くのリターンを得ることを目指すのが投資信託の最大の特長といえます。
投資にはリスクとリターンがつきものです。ですから、私たちが、直接、株や債券に投資することは、大きなリターンが期待できる半面、常に大きなリスクが伴います。機関投資家と互角に肩を並べながらリターンを出し続けていくことは容易ではありません。
その点、投資信託なら資産運用のプロであるファンドマネージャーが代わりに運用してくれるため、リスクをできるだけ減らしながらも、より多くのリターンを得ることを目指せるということになります。
投資信託のメリットは、なんといっても「プロに運用を任せられる」ということにあります。企業の業績や財務内容、市場の動きをリサーチし、投信を運用するのがファンドマネージャーの仕事。
コンピューターを使って分析したり、経営者に直接、話を聞きにいったりとさまざまなアプローチから情報の収集と分析を行い、投資対象となる銘柄や債券を選んでいます。
また、デリバティブなどの難しい手法を使った運用ができるのもプロならではといえます。
株式投資と投資信託には、それぞれメリット・デメリットがあります。どちらのほうが投資先としてよい、悪いということはありません。
まずは、株式投資と投信がどのように違うのかをつかんでおきましょう。違いを知れば、どちらが今の自分に向いているのかがおのずと分かってくるでしょう。